京都の相続登記(不動産の名義変更)、不動産売却、遺言、成年後見

相続登記、不動産売買、遺言、相続放棄、後見は京都市下京区烏丸五条の司法書士事務所と不動産仲介業者が土日祝対応で初回相談無料

アクセス
会社概要
サイトマップ
電話
京都相続・後見サポートメインイメージ

ごあいさつ   京都相続・後見サポート代表 司法書士片山哲也

サイト運営片山司法書士
 おかげさまで、当サイトは平成17年オープンから、京都の司法書士による不動産の名義変更、税理士による相続税申告、不動産仲介業者による不動産売却までの全てを取り扱う、京都の相続サイトの先駆けとして、多くの方にご利用いただいてきました。
 京都市下京区の烏丸五条事務所にて、土・日・祝初回無料相談を実施しておりますので、ご予約のうえ、お気軽にお越しください。

不動産の名義変更(相続登記)は、京都の片山司法書士が担当します

相続に係る土地・建物の名義変更には、役所への戸籍の取り寄せ・読解から、家庭裁判所への遺言の検認・特別代理人の選任申立て手続き、遺産分割協議書・相続関係図等の法律書類の作成、登記所(法務局)への登記手続き等、多くの専門的手続きが必要になります。
 京都の片山司法書士事務所では、手軽な費用で、早く、確実に済ませたいとお考えの方に、定額パックをご案内しています。

相続登記(不動産の名義変更)はお任せください!

京都の相続不動産の売却は、京都不動産サポートが担当します

お亡くなりになった方名義の不動産をすぐに売却するような場合には、税金を考慮した遺産分割協議書の作成や、迅速で確実な名義変更手続き、名義変更後の迅速な売買契約締結等、日常的に不動産会社が行っている売買の仲介と違い、相続に関する高度な法律的知識と実務経験が必要となります。
 当サイトでは、京都の片山司法書士と、京都の不動産仲介業者である京都不動産サポートがワンストップで手続きを進め、迅速で安心な売却をお手伝いしています。

京都の相続不動産売却

遺言と、所謂エンディングノートとは違います!

遺言と共に最近よく耳にするエンディングノート。
 いずれも自分の死後のことを考え、予めしたため残すものですが、その効力には大きな違いがあるので、注意が必要です。
 争族とならないよう死後に一定の法律的効果を求める場合には、厳格な手続きである遺言でした方がいいことがありますので、両者の違いをしっかりと理解したうえで、用途に応じ、使い分けることが大切になります。
 当サイトでは、京都の司法書士が、公正証書遺言原案作成・証人としての立会、自筆証書遺言作成の原案作成のお手伝い、遺言執行者就任、遺言書検認手続き等、遺言手続き全般のお手伝いをしています。

エンディングノート・遺言
気になる税制改正
京都の相続登記・遺言・相続不動産の売却・後見なら、初回無料相談の京都相続・後見サポートへご相談下さいい
Copyright©2005 京都相続・後見サポート All Rights Reserved.